結婚式

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チェックリスト

こだわりの結婚式・披露宴のために

こだわりの披露宴・パーティを行うなら、当日までの段取りはばっちりマスターしたいものです。
何をいつ誰にどうやって手配するのか、このチェックリストを活用しながら、やらなければいけないポイントを頭に叩き込めば、結婚式の準備がスムーズに進められると思います。

結婚式8〜6ヶ月前

日時を決定

全てはここから始まります。まずはお二人でじっくりと相談して、決めて下さい。親族の方が、日取り(六輝)を気にされる場合は、六輝表で日取りをチェックして下さい。あまりにも先に思える日ですが、一番重要です。

六輝表 - 六輝表で式の日取りを確認

式場・会場をリストアップ

披露宴・パーティー会場(ホテル、ゲストハウス、レストラン等)などは、全国にたくさんありますが、お二人がお考えのスタイルが、ご予算でかなえられそうな会場をピックアップしましょう。雑誌やホームページ、また既に結婚されている友人などから情報をGETしてみてはいかがですか。

おおよその招待客を決める

最初は何も考えず、親族、友人、同僚などをリストアアップするのが良いと思います。最初から、あれこれ考えると何も進みませんよ〜。その後で、過去に結婚式に呼ばれた人、挨拶してもらう人、親友度合い!?などお二人の状況で決めていきましょう!

予算を決める

予算の問題がのちのちまで、いろいろな事に関わってきます。ばっちり貯金のある人や親族からのご祝儀がかなり見込める方は良いですが、かなり余裕を持って決めた方がいいです。ご友人の披露宴で当たり前にやっている演出は、結構お金がかかっていますので...。また、出席者の人数が4〜5人増減するだけでも、10万円単位で金額が変わってきますので、招待客の人数見直しもここで再チェックとなると思います。

会場の下見

会場の下見はデートをかねて、実際に足を運びましょう!実際と違ったり、思っていた事ができなかったり、行かなければわからない事ばかりです。疑問に思った事、わからない事は、会場のスタッフさんにたくさん質問しましょう。こんな事聞いたら...なんて思わずにどんどん質問して、内容を理解しておきましょう。キャンペーンやパックプランなんかも要チェックです。またお金の事も、概算見積りをもらっておき、後の検討材料に持ち帰りましょう。肩肘張った事ばかりでなく、出してもらえる(と思います)飲み物やケーキもしっかり楽しみましょう。

各会場のデータを比較検討

持ち帰った資料・見積りで、二人で検討しましょう。予算、好みの会場、予算、好みのスタイル、予算......。決して、喧嘩しないように...。

会場を決めて予約

会場は決定する前に、必ず、何度か足を運びましょう。で、担当になっている会場のスタッフさんに予算とやりたい事を相談しましょう。この相談で親身になって考えてくれるプランナーは良い方だと思います。結構事務的な対応のところも多いですから。(会場選びの一つの要因だと思います。)予約の際は、トータル金額の何%かの手付金が必要となる場合がほとんどです。支払い方法は、現金と振込を選べる場合が多いですが、会場予約はお二人が考えている日を他に検討している方もいますので、決まればなるべく早めに入金した方が良いかもしれません。

衣装の下見を始める

女性にとっては特に衣裳選びは重要です。しっかり時間をかけたいですが、仕事をされている方は休日をフルに使って、準備を行っていますので、なかなか時間が取れませんが、本格的に選び始める前に、下見に行きましょう。どんなものがどのくらいするのかチェックして、予算と照らし合わせて考えましょう。人気・流行の衣裳は割高になってい場合が多いので、最初に余裕を持って考えている予算を使う所かもしれません。

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